~~班目健夫 先生の本の紹介~~

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医学博士の班目健夫先生が出されているこの本の紹介をします。
当社の開発のご協力をいただいている方です。

先生は、東京女子医科大学付属成人医療センター自然医療外来を担当、

2004年より同大学付属青山自然医療研究所クリニックの講師をされていらっしゃいます。

西洋医学の専門領域は、内科・肝臓学・消火器内科で
西洋医学と東洋医学などの良いところを取り入れた統合医療を研究、実践されています。








本文より湯たんぽの効能を紹介いたします。
  
  第1章  【冷え】は万病のもと! より

    常に手足が冷たいのは病的な状態で冷えが病気の原因になりやすい。
  冷えることで、血液の流れが悪くなる。臓器の機能が良いかどうかは血流で変わってきます。
  栄養も血液から供給されますし老廃物を排出するのも血液です。
  免疫力の中心である白血球も血液によってはこばれます。  (P20~21 参照)


       この文面で湯たんぽで身体を温めることの良さが分かりますね016.gif


  第2章 身体を温めて免疫力を上げる  より

    ウエットスーツ素材の「やわらか湯たんぽ」には、肩用・お尻用・顔、目用など 当てる部位にあわせた
  形状のものがあります。体のいろいろな部位にうまくフィットして加熱ができます。
  湯たんぽ加熱ほどに、短期間で免疫力を大きくアップさせる治療法に、私はお目にかかったことがありません。
                                           (p53 参照)



      ここでは当社のやわらか湯たんぽについて 書かれております。


この本で、やわらか湯たんぽの良さを皆さんに知っていただけると思い少しご紹介いたしました。
先生の本を読んでいただければ、さいわいです。016.gif016.gif016.gif 


 
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by cloz-h | 2010-07-06 16:26