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健康一口メモ

「あなたは冷えていませんか?」
現代人は、運動不足・ストレス等で体が冷えている人が多い。

<このような人は要注意です>





・夏でも足が冷たい
・靴下を履いて寝る
・肌荒れやむくみがひどい
・便秘や下痢に悩んでいる
・疲れやすく、いつも疲労感がある
・寝つきが悪く、熟睡できない。
・カゼをひきやすい
・肩こりや偏頭痛がひどい
・生理痛や、生理不順で困っている
・更年期障害がひどい


体温を測ってみましょう!(36.5℃が理想です)
おなかに手を当てて冷たく感じる人は、体の深部(内蔵)が冷えている証拠です。また、身体が冷えると肥満になりやすくなります。

Q、なぜ、冷えると悪いの?
A、血流が悪くなり、血液が体の各細胞まで栄養素や新鮮な酸素を運べなくなり、老廃物を排出する代謝作用がうまく出来なくなります。
そして、自律神経のバランスが崩れて白血球中のリンパ球が減少して、体の抵抗力が弱くなり様々な病気の原因になります。


“冷えこそ万病のもと”です。

このような症状に共通しているのも、冷え(低体温)です。
・高血圧 ・ガン ・糖尿病 ・子宮内膜症 ・不妊症 ・アトピー ・リュウマチ
・うつ病 ・前立腺肥大 ・慢性疲労症候群 ・歯周病 ・潰瘍性大腸炎

Q、冷えの改善にはどうすればいいの?
A、 ①運動したり、ウォーキング(1日1万歩)をする⇒(長続きしない)
②漢方薬を飲む⇒(冷えで内蔵の消化吸収が悪いので、効果に時間がかかり費用がかさむ)
③体を(カイロ・電気器具・ストーブ・湯たんぽ等で)暖める。


外出時にはカイロがいい。室内では、電気器具・ストーブですがコストがかかり乾燥肌になりやすい。湯たんぽならエコで熱量が大きく、寝るときに使うだけでも効果テキメン。
やわらか湯たんぽは、非常に柔らかくて保温性に優れ、カバーなしでも低温やけどしにくいスグレモノである。しかも種類が豊富(足用・尻用・腰用・肩用・顔、目用など約15種類)で用途に応じてからだの各部分に使え、短期間で効果的に冷えの改善が期待できます。






湯たんぽで体温を上げて自然治癒力を高め健康になろう!



<使用者の声>
・やわらか湯たんぽは柔らかくて気持ち良く、夜もぐっすり寝れるようになり、朝までトイレに行かなくなり重宝しています。(50代女性)
・ひどい肩こりで困っていましたが、肩用のやわらか湯たんぽを毎晩寝る前に30分位使うようにしたら、10日位で肩こりが楽になり、風邪もひかなくなりました。今ではもう手放せません。(40代女性)
・結婚して5年。子宝に恵まれずに悩んでいましたが、やわらか湯たんぽを使い始めて4ヶ月位で妊娠して感激しております。本当にありがとうございました。(30代女性)
・ひどい腰痛でいろいろな治療をしましたが、痛みが取れず困っていました。クッションタイプの湯たんぽを腰に敷いて寝ると、痛みがなく朝まで良く寝れるようになり感謝しています。(60代男性)


参考文献-「湯たんぽを使う」と美人になる/免疫力アップ!「湯たんぽ」で「冷え性」が治る(著者:斑目健夫)
by cloz-h | 2010-09-14 12:03